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アルミパネルの凹み修理もデントハリマにお任せください。

近年、アルミパネルを採用する車種が増えています。アルミ素材は鉄板に比べて硬く、復元には非常に繊細な作業が求められるため、鉄板よりも修理時間を要します。デントリペアの難易度は高くなりますが、凹みの大きさや状態次第では、塗装を守ったままの修復が可能です。

また、アルミパネルを交換する場合、鉄製と比べて非常に高額になる傾向があり、特に輸入車の場合はその傾向が顕著です。パネルの交換を勧められた場合や、他店で断られてしまった場合でも、当店の技術で修復できるケースが多くあります。諦める前に、ぜひ一度「無料見積り」をご利用ください。

リアドア凹み(デントリペア前)

マセラティギブリ|アルミパネル修理前

リアドア凹み(デントリペア後)

マセラティギブリ|アルミパネル凹み修理後

デントハリマは姫路・加古川周辺を中心に無料出張いたしております。お気軽にご相談ください。
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アルミパネル修理事例

アルミパネルの修復事例を掲載しています。当店では大きなへこみや、にぎりこぶしサイズほどの凹みも数多く対応しています。

ぜひ、ご自身のお車のへこみに近い事例を探してみてください。
少しでも「直るかな?」と思ったら、お車の状態がわかる画像を送っていただければ、お見積りいたします。