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アルミパネルのプレスラインの潰れをデントリペアで修復。レクサスRX500h【高砂市】
こんにちは。車の凹みをデントリペアで直す、デントハリマの小山です。
今回は高砂市のお客様より、レクサスRX500hのフロントフェンダー修理をご依頼いただきました。 損傷箇所は、アルミパネルのプレスライン上にある潰れです。お客様のご指定の場所へ出張し、その場で丁寧に作業させていただきます。(出張無料見積りあり)

目次
アルミパネルのデントリペアについて
アルミパネルは鉄板に比べ素材が硬く、デントリペアの難易度が高くなります。そのため、修理可能な範囲や仕上がりに影響が出る場合があり、鉄板と比べて作業時間や費用が若干多くかかるのが一般的です。今回は作業時間は約1.5時間でした。(デントリペア料金はこちら)
今回は塗装の割れがなく、「板金塗装で再塗装したくない」「修復歴を付けずに綺麗に直したい」というお客様のご希望を叶えるべく、デントリペアでの修復を決定いたしました。

デントリペア作業完了
フェンダー裏のインナーカバーの隙間、およびボンネットを開けて上部からツールをアクセスし、慎重にプレスラインを復元していきます。
アルミ特有の難しさはありますが、数多くのアルミパネル車両を手掛けてきた経験を活かし、しっかりと元の形状へ戻しました。

デントリペアご依頼 内容まとめ
- 車種:レクサス RX500h
- 修理箇所:右側フロントフェンダー
- 症状:プレスラインの潰れ
- 作業時間:1.5時間
「綺麗に直るか不安」という方も、まずは一度ご相談ください。大切な愛車の価値を守るお手伝いをいたします。

