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プレスラインの凹み・潰れは直せる?スペーシアカスタムのドア修理事例【加東市】
こんにちは。
車の凹みをデントリペアで直す、デントハリマの小山です。
今回はスズキ・スペーシアカスタムのフロントドアにできた、プレスラインの凹み(へこみ)修理の事例です。
プレスライン部分の凹みは目立ちやすく、修理が難しいとされるケースですが、デントリペアで対応しました。


目次
プレスラインの凹みはなぜ大きくなる?修理が難しい理由
最近の車は軽量化の影響で鉄板が薄くなっており、軽く当たっただけでも大きく凹むケースが増えています。特に今回のような軽自動車は鉄板が薄く(4mm程度)、凹みだけでなく歪みも広がりやすいのが特徴です。
また、今回は凹みが深く、鉄板が伸びている状態だったため、デントリペアとしても難易度の高いケースでした。ディーラーや板金工場で「交換や塗装が必要」と言われた場合でも、状態によってはデントリペアで対応できることがあります。

プレスラインの凹み・潰れはデントリペアで直せる?
凹みの大きさや深さ、位置によりますが、工具が入る構造であればプレスライン上の凹みでもデントリペアで修復できるケースがあります。
ボンネット・ドア・フェンダー・ピラーなど、さまざまな箇所のプレスライン修理の実績があります。
デントリペアご依頼内容まとめ
- 車種|スズキ スペーシアカスタム
- 部位|左フロントドア
- 症状|がっつりヘコミ
- 作業時間|2時間
- 依頼地域|加東市
プレスラインの凹み・潰れでお困りの方へ
プレスライン部分の凹みは、「修理できない」「板金塗装が必要」と言われることも多い箇所です。
しかし、状態によってはデントリペアで修復できるケースもあり、デントハリマではこれまで多くの施工実績があります。プレスラインのへこみ修理事例はこちら
「この凹みは直るのか?」とお悩みの方は、まずはお気軽にご相談ください。
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