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神戸市からの凹み修理のご依頼|アルファードのフロントドア
こんにちは。
車の凹みをデントリペアで直す、デントハリマの小山です。
神戸市のアルファードのオーナー様より、運転席側フロントドアのキャッチ下にある凹み修理をご依頼いただきました。
今回の凹みは、車の乗り降り時にも非常に目立ちやすい場所にあるうえ、深さもあったため、「より目立ってしまう前に直したい」とのことでご相談いただきました。

目次
アルファードはデントリペアのご依頼が多い車種です
アルファードは日本の大型ミニバンの中では人気を誇り、アウトドア派のファミリー層に人気が高いのでデントリペアを数多くこなしている車種です。また高級ミニバンの分野の他の車種も、どうしても凹みがあると高級感が薄れるため、デントリペアのご依頼が多いです。

凹みの傷も消してデントリペア完了
デントリペアのツールをガラスの隙間から挿入する際、ドアキャッチ周辺には内部の部品が多く、凹みにツールが届かないケースも少なくありません。しかし今回は、内部の部品をうまく避けてデントツールを凹みに届かせることができたため、ドアの内張をバラさずに作業を完了することができました。
また、凹みが深かった影響でクリヤー層の削れが若干見受けられましたが、傷ごとツールで押し上げ、塗装の肌面に紛れ込ませるようにして綺麗に直しています。

デントリペアご依頼 内容まとめ
- 車種:トヨタ アルファード
- 修理箇所:運転席側フロントドア(傷あり)
- 症状:シャープな深い凹み
- 作業時間:1時間

